- 2012.2
国際委員会から
- The 2nd International Conference on Anti-Aging Medicine を
6月23日(土)パシフィコ横浜で開催します。
- 2012.1
認定委員会から
- 認定医療施設に2施設を認定しました。
専門医 143名 指導士 51名を認定しました。
- 2011.11
認定委員会から
- 第8回認定試験(2012年6月24日実施)の受験申請書類(願書)取りよせを
開始しました。〜2012年1月31日まで
- 2011.7
臨床研究推進委員会から
- 第2回臨床データ報告会を開催しました。
開催報告は、学会誌10月号(VOL.7,NO.5)に掲載しています。
第3回臨床データ報告会は、2013年8月4日(土)5日(日)北海道帯広市で開催予定。認定医療施設、認定医療施設を目指す会員の皆様には多数のご参加お願いします。
- 2011.7
利益相反担当委員会から
- 委員会を開催しました。
第12回日本抗加齢医学会総会において、ワークショップを開催することといたします。利益相反(Conflict of Interest:COI)意義、指針など本会の方向性を会員の皆様にご説明する機会と位置付けます。
- 2011.5
利益相反担当委員会から
- 委員会を開催しました。
第13回日本抗加齢医学会総会から利益相反(Conflict of Interest:COI)実施することについて協議を開始しました。
- 2011.5
認定委員会から
- 第7回認定試験を実施しました。
- 2011.5
WebJournal編集委員会から
- WebJournal編集委員会を開催しました。
- 2011.3
選挙管理委員会から
- 第3回理事候補者選挙の結果がでました。
当選理事と推薦理事は5月の理事会での承認を経て、評議員会(社員総会)で正式に選任されることとなります。
- 2010.12
選挙管理委員会から
- 現理事の任期が2011年5月26日までとなりますため、「一般社団法人日本抗加齢医学会定款」第27条(理事及び監事の選任方法)に従い、 理事候補者選出選挙を「理事候補者選出内規」に則って、執り行うこと致します。
- 2010.8
選挙管理委員会から
- 現在就任の理事の任期が2011年5月26日までとなりますので、 理事の選任の理事候補選出選挙実施のため、選挙管理委員会を設置し第1回委員会を開催しました。
- 今後、公示日を含め選挙のスケジュールは決まり次第公表いたします。
選挙管理会
委員長 葦沢 龍人 東京医科大学八王子医療センター外科学第五講座准教授 委 員 齋藤 英胤 慶應義塾大学薬学部薬物治療学教授 高村 悦子 東京女子医科大学眼科准教授 深川 和己 両国眼科クリニック理事長 李 昌一 神奈川歯科大学生体管理医学講座薬理学分野・ESR研究室教授
- 2010.7
-
庶務・企画委員会より
- 後援事業について
- メタボリックシンドローム撲滅キャンペーン第5年度活動
期間: 2010年5月1日〜2011年3月31日 - 第10回抗加齢医学の実際2010
期間 :2010年9月19日〜20日(2日間) - 第13回ドナーファミリーの集い、ランフォービジョン
期間 :2010年10月10日
場所 :KDDIホール 他
-
広報委員会より
- エデュケーショナルセミナー開催について
- メディア関係者に向けて、アンチエイジング医学のサイエンスをしっかりと伝えるため、
エデュケーショナルセミナーを今後も開催します。
日時: 10月26日(火) 場所: 丸ビルコンファレンス 15:00〜16:45 (予定) オーガナイザー: 坪田一男副理事長、広報委員会委員長 講師: 森下竜一理事
「 血管生物学会トピックス」
堀江重郎理事
「Men's Health Week 2010トピックス」日時: 2011年2月15日(火):15:00〜16:45 場所: 六本木ヒルズ49階 アカデミーヒルズ カンファレンス5 オーガナイザー: 坪田一男副理事長、広報委員会委員長 講師: 坪田一男副理事長、広報委員会委員長
「 学会アップデート&レビュー 」
渡邊昌理事
「 栄養学とアンチエイジング(予定) 」
斎藤一郎理事
「 不老は口から! 」
-
専門医・指導士認定委員会から
- エイジング論文検索サイトフリーアクセス期間の設置について
12月31日まで、どなたでも論文検索サイトの閲覧できることとしました。
最新の科学ジャーナル掲載の論文の抄録を、認定委員会委員による解説付きで紹介しています。
是非、ご覧ください。
閲覧は、学会ホームページ 論文検索サイトバナーよりご覧いただけます。
論文検索サイト http://anti-aging-article.jp/login
最新の科学ジャーナル掲載の論文の抄録を、認定委員会委員による解説付きで紹介しています。
是非、ご覧ください。
閲覧は、学会ホームページ 論文検索サイトバナーよりご覧いただけます。
論文検索サイト http://anti-aging-article.jp/login
- 生涯学習プログラム
第9回に続き、第10回日本抗加齢医学会総会の主要講演・シンポジウムのうち
座長・演者の先生のご許可をいただいたプログラムについて、音声記録をコンテンツとして販売しています。
購入方法等また収録プログラムは、第10回日本抗加齢医学会総会音声録音コンテンツ販売ご案内の頁をご参照ください。
座長・演者の先生のご許可をいただいたプログラムについて、音声記録をコンテンツとして販売しています。
購入方法等また収録プログラムは、第10回日本抗加齢医学会総会音声録音コンテンツ販売ご案内の頁をご参照ください。
- 受験用講習会出席について【更新用単位も認定】となります。
すでに専門医・指導士の資格を取得されている多くの会員さまから、プログラム的に学びたい内容が多い、
参加したいが単位にならないのは残念だとの要望が寄せられ、検討した結果、
これまで、受験用単位にしかならなかった、受験用講習会参加について、2011年1月から
受験用講習会についても、更新用単位を認定することとします。
新しい抗加齢医学の基礎的話題を学ぶ機会として、是非ご参加ください。
参加したいが単位にならないのは残念だとの要望が寄せられ、検討した結果、
これまで、受験用単位にしかならなかった、受験用講習会参加について、2011年1月から
受験用講習会についても、更新用単位を認定することとします。
新しい抗加齢医学の基礎的話題を学ぶ機会として、是非ご参加ください。
- 2010.6
専門医・指導士認定委員会から
- 専門医・指導士のための新規プログラムについて
- エイジング関連論文紹介(Abstract)・ 検索サイト開設しました。 インパクトの大きい論文、最新の論文などを解説とともに、紹介しています。
- 抗加齢医学のプレゼン用公式データを準備しています。
- 教育プログラムについて
- 生涯プログラムとして、第9回総会に引き続き、第10回日本抗加齢医学会総会の主要講演・シンポジウムの音声録音コンテンツの販売を予定しています。ご利用ください。
- 2010年度講習会を以下の通り開催します。
2010年度からは、基礎編/受験用プログラムの講習会について、認定単位は、受験用・更新用となります。更新用プログラムは、認定単位は、受験用・更新用となります。
| 2010年10月3日(日) | 実践・応用/更新用 | 大阪 国際会議場イベントホール | |
| 2010年11月7日(日) | 実践・応用/更新用 | 東京 大手町サンケイホール | |
| 2010年12月5日(日) | 実践・応用/更新用 | ||
| 2010年12月5日(日) | 指導士用 | 東京 大手町サンケイプラザ会議室 | |
| 2011年1月16日(日) | 基礎/受験用 | 東京 大手町サンケイホール | |
| 2011年2月20日(日) | 基礎/受験用 | 大阪 千里ライフサイエンスセンター | |
| 基礎/受験用 | 東京 大手町サンケイホール(開催中止) |
- 認定資格についての検討
- 現在医療の国家資格を取得していることを必須としている、認定資格について、特定の認定資格で、医療現場で保険点数となる職について認定資格とするかを検討しています。会員の皆さまのご意見をお聞かせください。
- 問題集の作成の検討
- 過去問題、学会誌掲載問題などから試験対策となるよう、問題集を集約し作成することを
予定しています。
庶務・企画委員会より
- 今年は、本会設立から10年を迎えました。会員の皆さまの動向、学会に求めていることを理解し、 学会運営にいかしていくことを目的に、意識調査アンケートを実施する予定です。実施の際にはぜひご協力ください。
広報委員会より
- エデュケーショナルセミナー2010 第2回
- 引き続きしっかりとメディアの方々にアンチエイジング医学のサイエンスを伝えるために、エデュケーショナルセミナーを開催します。詳細はこちら
日時: 7月27日(火)15:00〜16:45 会場: 六本木ヒルズ49階 アカデミーヒルズ カンファレンス5 講師: 門脇 孝
(東京大学大学院医学系研究科糖尿病・代謝内科教授・日本抗加齢医学会理事)
『メタボリックシンドロームとアンチエイジング』
吉田 統彦 (衆議院議員)
『これからの予防医療政策−抗加齢医学の黎明−』
-
連携・渉外委員会より
- 地方会の組織化について検討をしています。
-
臨床研究推進委員会より
- 7月23日〜25日アンチエイジング医療における臨床データ報告会を
開催します。
- アンチエイジング医療現場の臨床データ報告とアンチエイジング医療現場の交流を通じて、データの集積と臨床の発展ならびに、臨床からの総会発表を増やすこと、また、アンチエイジング医療現場の声を直接聞く機会とし、認定医療施設への申請の増加を図ることを目的に開催する予定です。開催報告結は改めて学会誌で報告します。
-
国際委員会より
- 2011年第11回日本抗加齢医学会総会に併設して1日間、抗加齢医学の国際会議 The 1st International Conference on Anti-Aging Medicineを開催することとなりました。
- 世界のアンチエイジング最前線サイエンスを日本に紹介、そして日本から世界へアンチエイジング医学を発信し積極的な交流を行っていきたいと考えています。


