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新着情報
| 第1回国際アロマセラピー会議 | |
| ■ 日時 : 2012年8月31日(金)〜9月2日(日) | |
| ■ 会場 : 国立京都国際会館(京都府京都市) 〒606-0001 京都市左京区岩倉大鷺町422番地 |
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■ 主催者: ICA2012組織委員会 ■ 共催: 日本アロマセラピー学会 ■ 後援: 一般社団法人日本統合医療学会 日本補完代替医療学会 一般社団法人日本抗加齢医学会 |
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| ■ 大会ホームページ | |
■ 問合せ先: |
ICA2012事務局 株式会社アイ・エス・エス内 |
| 国際シンポジウム“ 統合医療におけるがんの予防と治療” | |
| ■ 日時 : 2012年2月17日(金)18日(土) | |
| ■ 会場 : 東京医科歯科大学 M&Dタワー 大講堂 〒113-8510 東京都文京区湯島1-5-45 |
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■ 共催: 一般社団法人 日本統合医療学会 ■ 後援: 財団法人 日米医学医療交流財団 |
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| ■ 大会ホームページ | |
| ■ プログラムはこちら | |
■ 問合せ先: |
会員番号・登録内容について |
■ 問合せ先: |
開催内容について |
| 第28回臨床フリーラジカル会議 | |
| ■ テーマ : フリーラジカルとアンチエイジング | |
| ■ 会期 : 2012年1月20日(金)午後〜1月21日(土)午前 | |
| ■ 会場 : 里山の休日 京都・烟河 〒621-0251亀岡市本梅町平松泥ケ淵1-1 TEL:0771-26-2345 |
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■ 世話人: 吉川 敏一(京都府立医科大学学長) |
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| ■ 大会ホームページ | |
| ■ プログラム:プログラムPDF |
| 日独シンポジウム「加齢と神経変性疾患」 | |
| ■ 日時 : 2011年12月12日(月) 13:00-18:30 シンポジウム 18:45-20:30 レセプション |
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| ■ 場所 : ウェスティンホテル大阪 | |
| ■ 主催 : ドイツ 科学・イノベーション フォーラム 東京ドイツ神経変性疾患センター |
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| ■ 後援 : 独立行政法人 国立長寿医療研究センター 大阪・神戸ドイツ連邦共和国総領事館 |
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| ■ 参加費 : 無料 | |
| ■ プログラム:(講演順:予定)※日・英の同時通訳付き | |
| <第1部 > 「加齢および神経変性疾患の研究と課題」 コンラート・バイロイター ハイデルベルク大学 Network Aging Research 所長 高橋良輔 京都大学 大学院医学研究科 臨床神経学(神経内科学) 教授 ピエルルイジ・ニコテラ ドイツ神経変性疾患センター 所長 柳澤 勝彦 独立行政法人 国立長寿医療研究センター研究所 副所長/ 認知症先進医療開発センター センター長 ベルント・ゾマー ベーリンガーインゲルハイム社 神経科学研究部 部長 |
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| <第2部> 「加齢の倫理的・社会的側面と科学の責任」 ゲレオン・フィンク ケルン大学 副学長/ケルン大学病院 神経科 部長 辻 省次 東京大学 大学院医学系研究科 脳神経医学専攻 神経内科学分野 教授 ディーター・シュトルマ 生命諸科学における倫理のためのドイツ情報センター 所長/ ボン大学 哲学教授 ※ホームページをご覧ください。 ※プログラム(PDF)はこちら |
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| ■ 参加申込 事前登録制:申込みフォーム (締切日:12月7日) |
■ 問合せ先: |
ドイツ 科学・イノベーションフォーラム 東京 |
| 第18回日本血管生物医学会学術集会 | |
| ■ テーマ : End of The Beginning ; A New Era of Vascular Biology & Medicine | |
| ■ 会期 : 2010年 12月1日(水)2日(木)3日(金) | |
| ■ 会場 : 梅田スカイビル 大阪市北区大淀中1-1-88-22・36階 | |
■ 会長 : 森下竜一 (大阪大学大学院医学系研究科臨床遺伝子治療学教授) |
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| ■ 大会ホームページ |
| 第10回日本Men’s Health医学会 Men’s Health Week2010 | |
| 合同開催:第2回泌尿器抗加齢医学研究会、第1回テストステロン研究会 | |
| ■ テーマ : メンズヘルスこれからの10年 | |
| ■ 会期 :2010年 11月26日(金)27日(土)28日(日) | |
| ■ 会場 : 26日 ロイヤルパークホテル汐留タワーしおさい(東京) | |
| 27日、28日 時事通信ホール (東京) | |
■ 会長 : 堀江重郎 (帝京大学医学部泌尿器科学教授) |
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| ■ 大会ホームページ | |
| ■第5回長寿医療センター国際シンポジウム | |
| → 終了しました。 | |
| The 5th International Symposium on Geriatrics and Gerontology(ISGG) “Molecular Aging and Senescence” 〜分子の目で見た老化のしくみとその調節〜 |
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| 本年で5回目を迎える長寿医療センター国際シンポジウムの今回のテーマは老化の基礎研究です。 この分野の最前線の研究を以下にある3つのセッションに分け、それぞれで活躍されている研究者10名を国内外より招待し,最新の研究成果をご講演いただく予定です。 事前登録は必要ですが、参加費は無料ですので、たくさんの学生,大学院生、博士研究員、研究室の主宰者などの参加を心からお待ちしています。 |
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| ■ 日時:2009年12月5日(土) 9:15〜17:10 | |
| ■ 場所:あいち健康プラザ1階 健康宿泊館プラザホール(愛知県知多郡東浦町) | |
| ■ 講演 |
SESSION I: Cellular Senescence and Aging Masataka Sugimoto(NCGG, Japan)) Translational Feedback Regulation of the p53 Pathway Eiji Hara (JFCR, Japan) The Roles and Mechanisms Regulating p16INK4a Expression in Cellular Senescence Anti-aging Activity of the Ink4/Arf Locus and p53 DNA Damage Responses in BRCA1 deficiency induced Senescence, Aging and Tumorigenesis SESSION II: Intrinsic Factors Modulating Lifespan Roles of the MAP Kinase Signaling Pathways in the Regulation of Life Span Cross-talk Regulation of FOXO Transcription Factor by Arginine Methylation Sirtuins: Regulators of Health and Aging SESSION III: Contribution of Basic Aging Research for Age-Related Diseases Impact of DNA Damage Response on Premature Aging Syndromes Cellular Senescence, p53 and Cardiovascular Disease Connecting Mechanisms of Aging and Neurodegeneration |
■ 公式言語:英語 |
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■ 参加方法:参加料無料 *要参加申込 |
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| こちらより申込用紙をダウンロードしてください。 | |
■ 問合せ先: |
〒474-8511愛知県大府市森岡町源吾36-3 |
| ■ 主催:国立長寿医療センター | |
| ■国際栄養シンポジウム:米国のビタミンD問題からアジアの糖尿病まで | |
| → 終了しました。 | |
| ■ 日時:平成21年11月30日(月) | |
| ■ 会場:独立行政法人国立健康・栄養研究所 共用第一会議室 | |
| 東京都新宿区戸山1-23-1 | |
| ■ 参加: | 参加費無料要予約(先着100名) |
■ 参加登録:こちらから |
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| ■ 主催: | (独)国立健康・栄養研究所 |
■ プログラムはこちら |
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■ 問合せ先: |
独立行政法人国立健康・栄養研究所 |
| ■第19回日本メイラード学会 | |
| → 終了しました。 | |
| ■ 会期:平成21年11月20日(金)- 21日(土) | |
| ■ 会場:金沢エクセルホテル東急5F | |
| ■ 当番世話人: | |
| 山本 博(金沢大学大学院医学系研究科)・竹内 正義(北陸大学薬学部) |
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| ■ 内容: | メイラード反応研究の現状と将来展望、 AGEs/メラノイジンの生体応答とそのメカニズム、 食品の色・味・風味とメイラード反応 |
■ ランチョンセミナー:心血管病阻止を目指した2型糖尿病患者のリスク管理 |
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■ 一般演題締切:平成21年10月20日(火) ;若手研究者奨励賞候補募集 |
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■ 参加登録:事前申込み制 |
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| (演題・参加申込みの詳細については下記ホームページをご参照ください) | |
■ 問い合わせ: |
19回学会事務局:前田書店 |
| ■ 大会ホームページ:http://www.maeda-shoten.com/maillard/ | |
| ■第50回人間ドック学会学術大会、第2回国際人間ドック会議 | |
| → 終了しました。 | |
| 日時:2009年9月3日〜4日 | 場所:東京・グランドプリンスホテル赤坂 |
| アンチエイジングをテーマとしたセッション、プログラムについてのご案内。是非ご参加ください。 | |
| 第50回人間ドック学会学術大会 | |
キーノートレクチャー : セッション6 |
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| 将来型人間ドック「アンチエイジングドック」とは? | |
| 米井嘉一 (同志社大学生命医科学部アンチエイジングリサーチセンター) | |
| 抄録 : | 抗加齢(アンチエイジング)医学は、生活の質(quality of life; QOL)の改善と健康長寿を目的とする予防医学である。老化による退行性変化を早期に診断し、積極的に介入を試みる。具体的には介護のいらない高齢者を創る、寝たきりを創らない、認知症を予防するなどである。 老化の仕方には個体差があり、動脈硬化など血管老化、骨粗鬆症など骨老化、認知機能障害など神経老化、更年期障害などホルモン系老化が生じる。また老化を促進する危険因子がそれぞれ異なる。百寿者では身体が均質にバランスよく老化し、老化の弱点や危険因子が極めて少ない。将来型人間ドック「アンチエイジングドック」では老化による退行性変化を骨年齢、筋年齢、血管年齢、神経年齢、ホルモン年齢といった機能年齢として評価する。従来型人間ドックが癌や生活習慣病を対象に早期発見、予防や早期治療に結びつけるのが目標であるが、アンチエイジングドックでは老的老化がこれに加わる。検査の目標値は、従来型人間ドックより厳しく設定し「各年代におけるもっとも健康でいきいきとした理想的な状態」(オプティマルヘルス)を目指す。受診者に機能年齢を提示すると老化の弱点が理解しやすく、若返り願望が動機付けを促す。これにより老化の弱点を見つけ、全体の調和をはかることが可能となる。「機能年齢の若返り」という餌を掲げて健康にしてしまう究極の予防医学である。 抗加齢医学は日本人間ドック学会が提唱する理念「日本国民の健康増進の充実」に合致しており、人間ドックの役割は今後益々重要になるであろう。福井県と県医師会はアンチエイジング地域検診「福井若さ度チェック」を実施している。本企画は、特定保健など既存医療インフラが活かされ、経済効率にすぐれ、県民の貴重なデータを蓄積しやすく、負担費用が少ない特徴がある。医師のみならず管理栄養士・理学療法士・健康運動指導士など医療従事者が積極的に取り組むことにより、抗加齢医学をドック診療・地域検診・企業検診および結果に基づく健康増進指導に活かして欲しいと考える。アンチエイジングドック実践医療機関は増えつつあるが、老化診断の標準化と医学データの蓄積が今後の課題である。 |
第2回国際人間ドック会議 |
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| 9月4日(金)10:00〜 | |
Symposium 4 |
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| Chairman: | Yoshikazu Yonei (Doshisha University) Toshimitsu Niwa (Nagoya University Hospital) |
| Symposist: | Claude Chauchard(La Clinique De Paris International) David Liu (Taipei Medical University) |
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David Lai (Preventive Medicine Section, Clinique Esthetique) Peter Lim (Edith Cowan University) |
| ■帝京大学医学部附属病院泌尿器科・前立腺センター 第1回メンズヘルスセミナーのご案内 → 終了しました。 |
帝京大学医学部泌尿器科では、新しく開設されたメンズヘルス外来において、男性の健康を総合的に診察しております。特に男性更年期障害と診断される患者様の多くは40 代後半から60 代で、男性が置かれている厳しい社会環境による男性ホルモンの低下と、それに伴う症状の発現促進が考えられます。
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| ■ 日時:平成21年6月23日(火) 19:00 - 20:00 |
| ■ 会場:帝京大学新本部棟5F会議室(東京都板橋区加賀2-11-1) 会場地図 |
| ■ 演者:マルコム カラザース |
医学博士。ロンドン在住。解剖学者、病理学の専門家として臨床業務にたずさわる傍ら、心疾患、精神に障害をもたらすストレスと、テスト捨て論に関する研究を40年に渡り続けている。 |
■ 参加費:無料 簡単な日本語要約あり |
■ お問い合わせ:帝京大学医学部泌尿器科 担当:吉田 |
| ■ 後援:日本抗加齢医学会分科会 泌尿器抗加齢医学研究会 |
| ■第8回再生医療学会総会 | ||
| 「今回は、iPSは究極の若返り細胞だということで、幹細胞研究をテーマに 様々なディスカッションをいたします。 ランチョンその他、最先端の再生医療について一緒に学べれば幸いです。」 | ||
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第8回総会会長 坪田 一男 |
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第8回再生医療学会総会において、日本抗加齢医学会は、シンポジウムならびにランチョンセミナーを実施します。是非ご参加ください。 |
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| 3月5日 | 15:30〜17:30 会場:東京国際フォーラム ホールD5 | |
| シンポジウム9 | ||
| 『ステムセルエイジング(日本抗加齢医学会共催)』 | ||
| 座長: | 中内 啓光(東京大学医科学研究所 幹細胞治療研究センター) | |
| 坪田 一男(慶應義塾大学医学部眼科学教室) | ||
| 3月6日 | 12:00〜13:00 会場:東京国際フォーラム ホールD7 | |
| ランチョンセミナー 再生医療とアンチエイジング医学 | ||
| 『老化という視点から考える血管疾患と血管再生』 | ||
| 座長: | 坪田 一男(慶應義塾大学医学部眼科学教室) | |
| 演者: | 小室 一成(千葉大学大学院医学研究院循環病態医科学) | |
| 第8回再生医療学会総会ホームページはこちらから | ||
| ■第21回日本レーザー治療学会 | |
| テーマ: | レーザー治療:サイエンスと臨床 |
| 会期: | 2009年7月4日(土)、5日(日) |
| 会場: | 神戸国際会議場 |
| 会長: | 市橋 正光 (同志社大学スキンエイジング・アンド・フォトエイジングリサーチセンター教授) |
| ■第1回アジア太平洋ヘルスプロモーション健康教育学会 | |
| 会期: | 2009年7月18日〜20日 |
| 会場: | 幕張メッセ国際会議場 |
| メインテーマ: | ヘルスプロモーション・健康教育に関するアジア太平洋的観点 --- 経験、努力、エビデンスの共有 --- |
| 主催: | ヘルスプロモーション健康教育世界連坊西太平洋北部地(NPWP/IUHPE) 日本健康教育学会 |
| 一般演題: | 抄録締切 2009年1月31日 応募についてはこちらから |
| 公式言語: | 英語 |


