進化する老化制御研究
アンチエイジング医学の発展には学際研究、他職種連携が求めされています。

本年1月1日に発生した能登半島地震と津波により、甚大な被害が発生しました。
犠牲となられました多くの方に心よりお悔みを申し上げますとともに、被災された皆様にお見舞い申し上げます。
現在も余震とみられる地震が断続的に発生しており、今なお安否が不明の方や、厳寒な中避難を余儀なくされている方々におかれましては、不安な時を過ごされていることと存じます。
被災地域の安全確保、そして一日も早いライフラインの復旧・地域の復興を衷心よりお祈り申し上げます。

一般社団法人日本抗加齢医学会 理事長  山田 秀和 

 

抗加齢医学(アンチエイジング医学)を学ぶ

認定テキスト 第4版

2023年6月発行
アンチエイジング医学の基礎と臨床 第4版

試験対策問題集(改定版)

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WEB研修セミナー

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  • 2023年度 日本抗加齢医学会 褒章制度 受賞者のお知らせ
  • 第5回ヘルスケアベンチャー大賞開催決定
 

NEWS & TOPICS

一般の皆様へ

 

抗加齢医療について相談したい

抗加齢医学について知りたい 朝日新聞Reライフ.net アンチエイジングの最前線


山田 秀和(近畿大学医学部客員教授 / 日本抗加齢医学会理事長 / 日本抗加齢協会副理事長)

次世代スキンケアの提言――真の若返りは内外からのアプローチで実現

阿部 康二(国立精神・神経医療研究センター病院長 / 日本抗加齢医学会理事)

高齢になったらお化粧をして認知症予防しましょ!

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本学会の概要・コンセプト

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理事長のご挨拶

理事長のご挨拶

アンチエイジングとは

元気を享受するというのは、単に寿命を延長し高齢生存者の
カーブの右肩を引き上げることを目的にしているのではないことを
意味している。

長寿の質が重要なのである。

人間としての寿命の質を問題にしている。
また、元気でというのは、たとえ何かの病気をもっていても、
元気で長寿を享受できる状態を意味している。

このためには、たとえ齢をとることによって何らかの病的状態が出現していても、
肉体的にも精神的にも、個人として全体的に“元気であり”バランスのとれた
状態に保たれていることが重要と考えるのである。

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